この記事は一部アフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を利用しています。

ネット印刷

横断幕・垂れ幕の印刷作成でおすすめの業者は?失敗しないポイントや効果的なデザインのコツを解説

イベントや店舗の集客、キャンペーン告知などで活躍する「横断幕・垂れ幕」。
いざ作ろうと思っても「どの業者に頼めばいいの?」「安さだけで選んで失敗しない?」と悩む方は少なくありません。

実際、サイズや素材、印刷方法を間違えると思ったより目立たなかったり、屋外ですぐ劣化してしまったりすることもあります。横断幕・垂れ幕は決して安い買い物ではないからこそ、失敗は避けたいですよね。

この記事では横断幕・垂れ幕の印刷作成でおすすめの業者選びのポイントからよくある失敗例、さらに効果を最大限に引き出すデザインのコツまでを分かりやすく解説します。
初めての方でも安心して発注できるよう、ぜひ参考にしてみてください。

 

目次

横断幕・垂れ幕とは?

ここでは横断幕・垂れ幕の特徴と違いを初めての方にも分かるようにご紹介します。

横断幕とは

横断幕は横長の形状をした幕で、建物の壁面やフェンス、ステージ上部などに横向きに設置するのが特徴です。
主にイベント会場や店舗の外観、スポーツ大会、式典などで使われ、「〇〇開催中」「祝 開店」などのメッセージを大きくアピールする用途に向いています。

ポイント

  • 横に広く視認でき、遠くからでも目に入りやすい
  • 建物の正面や通路上など目線の高さに設置しやすい
  • 会場全体の雰囲気づくりやメイン告知に最適

 

垂れ幕とは

垂れ幕は縦長の形状をした幕で、建物の壁や高所から縦に吊り下げて設置するタイプです。ビルの外壁や商業施設、学校、工事現場などでよく見られ、上から下へ視線を誘導できるため高い位置からの告知に強みがあります。

ポイント

  • 高所からでも目立ちやすく、縦方向に視線を集められる
  • 限られた横幅でも設置しやすい
  • フロア案内や長いメッセージの表示にも向いている

 

横断幕と垂れ幕の違いを比較

横断幕 垂れ幕
形状 横長 縦長
設置方向 横向き 縦向き
主な設置場所 壁面・フェンス・通路上 ビル外壁・高所
向いている用途 イベント告知・店舗PR フロア案内・高所PR
視認性 横方向に広く目立つ 縦方向に強く訴求
  • 人の目線の高さで大きくアピールしたい場合 → 横断幕
  • 高い場所から遠くに向けて告知したい場合 → 垂れ幕

設置場所や伝えたい内容によって最適なタイプは変わります。目的に合った幕を選ぶことで、告知効果を最大限に高めることができますよ。

 

横断幕の基本|素材・サイズ・仕組み

主な素材

横断幕は設置場所や使用期間に合わせて素材を選ぶことが重要です。

  • ターポリン
    防水性・耐久性に優れたビニール素材で屋外使用に最適。雨風に強く、長期間の掲示でも劣化しにくいのが特徴です。
    店舗の外壁やイベント会場でよく使われます。
  • トロマット
    ポリエステル系の布素材で軽量かつ発色が良いのが特徴。屋内イベントや短期利用に向いています。シワになりにくく、持ち運びやすい点も魅力です。
  • 布(テトロン・ポンジなど)柔らかく、風になびきやすいため屋内装飾や雰囲気づくりに適しています。軽さを重視する場合におすすめです。

横断幕の一般的なサイズ

横断幕は設置場所に合わせて自由なサイズで作成可能です。

  • 小型:横2000mm × 縦600mm 前後
  • 標準:横3000〜5000mm × 縦900mm
  • 大型:横6000mm以上も対応可能

設置場所の幅・高さを事前に測り、周囲とのバランスを考えてサイズを決めることが失敗防止のポイントです。

横断幕の仕組み(取り付け方法)

横断幕は周囲をしっかり固定できるような加工が施されています。

  • ハトメ加工
    幕のフチに金属リング(ハトメ)を取り付け、ロープや結束バンドで固定します。最も一般的な仕組みです。
  • 袋加工(棒袋加工)
    上下にポールを通せるよう縫製し、ピンと張った状態で設置できます。見た目を重視したい場合におすすめです。
  • ロープ・ワイヤー固定
    フェンスや壁面にしっかり固定でき、屋外でも安定感があります。

 

垂れ幕の基本|素材・サイズ・仕組み

主な素材

垂れ幕は高所から吊り下げるケースが多いため、軽さと耐久性のバランスが重要です。

  • ターポリン
     防水性・耐久性に優れたビニール素材で、屋外の長期掲示に最適。雨風に強く、ビルの外壁や工事現場でもよく使用されます。
  • メッシュターポリン
    ターポリンに細かい穴が開いており、風を通すように設計された素材です。高層ビルの壁面、風の強い沿岸部のスポーツ施設などで利用されています。
  • トロマット
    ポリエステル系の布素材で、軽量かつ発色が良いのが特長。屋内や短期間の屋外使用に向いています。折りたたみや持ち運びもしやすい素材です。
  • 布(ポンジ・テトロンなど)
    非常に軽く、風になびきやすいため高所設置時の負担を抑えたい場合に適しています。屋内装飾やイベント向けにも人気です。

垂れ幕の一般的なサイズ

垂れ幕は設置場所の高さに合わせて縦に長いサイズで作成されます。

  • 小型:縦1500〜2000mm × 横600〜900mm
  • 標準:縦3000〜5000mm × 横900〜1200mm
  • 大型:縦6000mm以上も対応可能

ビルの階数や設置位置を考慮し、遠くからの視認性も意識してサイズを決めることがポイントです。

 

垂れ幕の仕組み(取り付け方法)

垂れ幕は上下の固定方法が重要になります。

  • 上下ハトメ加工
    上部をロープやワイヤーで吊り、下部を固定して風によるバタつきを防ぎます。最も一般的な仕様です。
  • 袋加工(棒袋加工)
    上下にポールを通して設置することで、垂れ幕がまっすぐ美しく見えます。見栄えを重視する場合におすすめです。
  • ウエイト(重り)併用
    下部に重りを付けることで、風による巻き上がりを防止します。

 

横断幕を設置すると効果的な業種とおすすめのデザイン

横断幕は看板よりも低コストで、しかも「動く視線」を捉えるのが得意なツールです。

飲食店(キッチンカー、屋台、店舗)

横断幕は遠くからでも視認できるため、通行人に「何のお店か」「どんなメニューがあるか」を一瞬で伝えられます。
新規オープンや期間限定メニューの告知にも最適です。

◎おすすめデザイン

  • 「ランチ営業中」「テイクアウトOK」など短いコピー
  • 食欲をそそる暖色(赤・オレンジ・黄色)を基調にする。
  • 大きな文字+シンプルなアイコン

不動産・建設業(モデルハウス、建築現場)

工事現場の足場などは、それ自体が巨大な広告スペースになります。
「ここに何が建つのか」という近隣住民の好奇心に応えつつ、企業の信頼感をアピールできます。

◎おすすめデザイン

  • 完成予想図を載せて夢のある生活をイメージさせる綺麗なイラストをメインに。
  • 青や白、緑を使い、誠実さや清潔感と安心感を演出。
  • 遠くからでも「どこの会社が建てているか」がはっきりわかるロゴ配置。

スポーツチーム・学校(部活動、クラブチーム)

選手たちのモチベーションを上げるだけでなく、応援席を一体化させ対戦相手に威圧感を与える効果もあります。地域のスポンサー募集などにも活用されます。

◎おすすめデザイン

  • チームカラーを全面に使用し、遠くからでも「あのチームだ」とわかる配色。
  • 「百戦錬磨」「飛翔」など、勢いや力強い言葉を中央に大きく。
  • チームのロゴや校章をアクセントとして入れることで、帰属意識を高める。

サービス業(学習塾、スポーツジム、美容室)

「新規オープン」「入会金無料」などの期間限定キャンペーンを通行人に繰り返し刷り込むことができます。
定期的に内容を変えることで、「動きがある店」という印象を与えます。

◎おすすめデザイン

  • 「志望校合格!」「−5kgを目指す」など、ベネフィット(利益)を強調して客がどうなれるかを言葉にする。
  • 安心感を与えるために、講師やトレーナー、利用者の笑顔を載せる。
  • 「○月末まで」と大きく書き、今すぐ行動すべき理由を作る。

イベント・催事(地域イベント・展示会)

会場の場所や開催中であることを強く訴求でき、人の流れを作りやすくなります。写真映えにもつながります。

◎おすすめデザイン

  • カラフルで目立つ配色にする。
  • 日付・時間・会場名を明確にわかりやすく書く。
  • 「〇〇フェス開催中」「本日最終日」などの文字を記載する。

 

垂れ幕を設置すると効果的な業種とおすすめのデザイン

垂れ幕(懸垂幕)は横断幕に比べて「縦のライン」を活かせるため、ビルや店舗の壁面、街路灯など高い位置に設置して遠くからの視認性を高めるのに適しています。

百貨店・ショッピングモール・小売店

バーゲン、季節のイベント(バレンタイン、クリスマス)、物産展など、「いま何が行われているか」を建物全体を使って通行人に知らせるのに最適です。高い位置に掲げることで、道路の反対側や遠くを歩く人にもアピールできます。

◎おすすめデザイン

  • 催事の内容が一目でわかる色使い(バレンタインなら赤・ピンク、物産展なら勢いのある筆文字など)。
  • 視線が上から下へ自然に流れるよう、大きな文字でイベント名を縦書きにする。
  • 「50% OFF」「ポイント10倍」など、数字だけを極端に大きくして視線を集める。

不動産業・分譲マンション

マンションのベランダや壁面に設置することで「まさにこの場所が売り出し中である」という現地の存在感を強烈に放ちます。内覧会への誘導に極めて高い効果があります。

◎おすすめデザイン

  • 「角部屋あり」「モデルルーム公開中」など、検討者が気になる情報を最短距離で伝える。
  • 明朝体や落ち着いたゴールド、紺色などを使って、「住まいの質」を連想させる。
  • 建物に設置する場合、入り口を指し示す矢印を入れると親切です。

ホテル・冠婚葬祭

「創業〇周年」「祝・受賞」といったブランドの権威性や「宴会予約受付中」といった実利的な案内を、建物の品格を損なわずに伝えることができます。

◎おすすめデザイン

  • 白地に黒や紺など、品格を感じさせる落ち着いたトーン。
  • 文字を詰め込みすぎず、上下左右に十分な余白をとることで、逆に「格式の高さ」を演出。
  • 最上部または最下部にホテルの紋章やロゴを入れ、信頼感を担保する。

教育機関(学校・塾)

「甲子園出場」「東大〇名合格」といった実績を誇示するのに非常に効果的です。
フェンスや校舎の壁面に垂らすことで地域住民への信頼獲得と生徒のモチベーションアップを同時に狙えます。

◎おすすめデザイン

  • 筆文字など、エネルギーを感じさせるフォント。
  • 紅白や、スクールカラーを大胆に使用。
  • 達成した「事実」が遠くからでもわかるよう、他よりも一回り大きく配置。

スポーツ施設・競技場

大会告知や応援メッセージとして、会場の雰囲気を盛り上げる役割を果たします。遠くからでもイベント感を演出できます。

◎おすすめデザイン

  • 「〇〇大会開催」「選手募集中」との言葉にする。
  • 力強いフォントとコントラストの強い色を使用する。
  • チームカラーを活かしたデザインが最適。

 

横断幕・垂れ幕印刷におすすめの業者

ラクスル

ラクスルはチラシやポスターなどの印刷物制作にとどまらず、TVCMやポスティング、新聞折込といった広告配信、さらにオンライン上で使えるデザインツールまで備えた総合サービスです。デザイン作成から印刷、配布までをまとめて依頼できるため手間をかけずに販促を進められます。

注文は24時間いつでも可能で、商品は通常1~3営業日ほどで到着。全国送料無料なのも多くのユーザーに選ばれ続けている理由のひとつです。

特に初心者への配慮が行き届いている点が魅力で、無料のオンラインデザインツールを使えば誰でも簡単にデザインを作成できます。部活動の応援や飲食店の販促、イベント、学校行事など用途別のテンプレートが豊富に用意されており、プロのような仕上がりを手軽に実現できます。
注文画面も直感的で、価格や納期、完成イメージをその場で確認できるため、初めての方でも安心して利用できます。

参考価格 横断幕
トロマット
900×1200mm:41,030円
最小ロット数 1枚〜
最短納期 最短3営業日出荷
デザインについて 無料データ作成ツールあり
送料 無料
※2ヶ所目からは1ヶ所追加ごとに1,518円
決済方法 銀行振込
クレジットカード決済
コンビニ決済
NP請求払い
ラクスル請求払い

詳しくはコチラ

 

グラフィック

グラフィックは名刺・ポストカード・フライヤーなど幅広い印刷商品を取り扱うオンライン印刷サービスです。
2025年には「2025年 オリコン顧客満足度®調査 ネット印刷通販」ランキングにおいて、総合第1位を獲得しており、多くの方から人気があることがわかっています。

全商品税込価格という分かりやすさに加え、2,000円以上の注文で全国送料無料とコスト面でも利用しやすい点が魅力です。印刷品質にも定評があり、通常210線の印刷仕様を280線へグレードアップした高精細印刷を採用。肉眼では網点がほとんど見えない美しい仕上がりを実現しています。

旗や幕プリントはトロマット、ターポリン、メッシュターポリンなど、用途に応じた素材が細かく選べるのが特徴です。
屋内展示・屋外長期使用・風の強い場所など、設置環境に合わせて最適な素材を選択できるため、失敗が少なくなります。

参考価格 横断幕
トロマット
900×1800mm:6,380円
最小ロット数 1枚〜
最短納期 最短5営業日出荷
デザインについて 無料データ作成ツールあり
印刷データ作成依頼あり
送料 350円〜
※2,000円以上の買い物で送料無料
決済方法 代金引換
銀行振込
クレジットカード決済
コンビニ決済
オンラインID決済
自動振替
請求書払い
後払いドットコム

 

幕メーカー

幕メーカーは創業50年の実績を持つ老舗業者で、業界最大級の製造設備を備えています。印刷や縫製加工の専門スタッフに加え、デザイナーまで含めた50名以上のプロフェッショナルが在籍しており、品質・対応力ともに安心して任せられる体制が整っています。

特に魅力的なのが「どこに・どのように設置するか」まで踏み込んで相談できる点です。たとえば「風が強いビルの屋上に設置したい」「直射日光が当たる場所に3年間掲示したい」といった条件を伝えるだけで、最適な生地の厚みや耐久性、ハトメ(紐を通す穴)の補強方法などを専門家が具体的に提案してくれます。サイズや素材選びに不安がある初心者でもプロの視点でチェックしてもらえるのは大きな安心材料です。

また「デザインソフトは使えないけれど、イメージはある」という場合にも柔軟に対応してくれます。手書きのイラストや写真を送るだけで、専門デザイナーが幕として映えるレイアウトに仕上げてくれるため、デザイン面でのハードルも低め。応援幕に欠かせない書体選びや色使いのノウハウも豊富で、仕上がりの完成度にこだわりたい方にも心強い存在です。

参考価格 横断幕
トロマット
900×1800mm:6,380円
最小ロット数 1枚〜
最短納期 最短2営業日出荷
デザインについて 無料データ作成ツールあり
印刷データ作成依頼あり
送料 1,430円〜
※11,000円以上の買い物で1ヶ所送料無料
決済方法 代金引換
銀行振込
クレジットカード決済
後払いドットコム

 

 

横断幕・懸垂幕キング

横断幕・懸垂幕キングはのぼり旗のネット販売で高い知名度を誇る株式会社イタミアートが運営する、幕制作に特化した専門サービスです。総合印刷通販の手軽さと幕専門店ならではの専門性を兼ね備えた、バランスの良さが大きな特長といえます。

運営元であるイタミアートは日本最大級規模ののぼり印刷インフラを保有しており、大量の生地仕入れと効率的な生産体制を確立しています。そのため、安定した品質を保ちながら、コストを抑えた幕制作が可能です。

また最短2営業日出荷(翌営業日便)にも対応しており、急なイベントや展示会、スポーツ大会前など、スピードを重視した制作にも安心して利用できます。さらにハトメ加工・ロープ縫込み・棒袋縫い加工といった設置や補強に欠かせない加工が、多くの場合追加費用なしで含まれている点も魅力です。

加えて屋外用のターポリン生地であれば最大幅4.8mまで1枚ものとして出力可能。建物の外壁装飾や大規模な会場装飾など大型サイズの幕を継ぎ目なく制作できるのも、他社にはあまり見られない強みです。

参考価格 横断幕
トロマット
900×2400mm:8,607円
最小ロット数 1枚〜
最短納期 最短2営業日出荷
デザインについて 無料データ作成ツールあり
印刷データ作成依頼あり
送料 990円〜
※11,000円以上の買い物で1ヶ所送料無料
決済方法 代金引換
銀行振込
クレジットカード決済
請求書かけ払い

 

まくつく

まくつくは横断幕・垂れ幕・応援幕・イベント幕などを1枚からオリジナル制作できる幕専門のネット通販サービスです。個人利用はもちろん、学校やスポーツチーム、店舗、企業まで、幅広いシーンでの利用を想定したサービス設計となっており、「誰でも簡単に幕を作れる」ことを大切にしているのが大きな特長です。

特にデザイン経験がない方や初めて幕を制作する方でも迷わず注文できるよう、注文の流れや説明が非常に分かりやすく設計されています。
「サイズの選び方」「生地ごとの違い」「屋内・屋外での使い分け」など幕制作でつまずきやすいポイントについても、用途別に丁寧な解説が用意されており、「この用途ならこの生地」と直感的に選べる仕組みになっています。

さらにオリジナル幕は1枚3,025円から制作可能と、専門店でありながら手に取りやすい価格設定なのも嬉しいポイントです。

参考価格 横断幕
トロマット
1200×2000mm:9,564円
最小ロット数 1枚〜
最短納期 最短2営業日出荷
デザインについて 無料データ作成ツールあり
印刷データ作成依頼あり
送料 990円〜
※11,000円以上の買い物で1ヶ所送料無料
決済方法 代金引換
銀行振込
クレジットカード決済
請求書かけ払い

マクマク

マクマクは大型出力をはじめ、横断幕・垂れ幕・のぼり旗・バナースタンドなどを取り扱う大型サインツール専門店です。横断幕・垂れ幕だけでなく、のぼり旗・タペストリー・バナースタンド・看板・接着シートといった幅広い商品を、比較的リーズナブルな価格で購入できるのが特長です。

そのためイベントや店舗装飾、スポーツ応援、展示会、広告用途など、目的に応じたさまざまなサインツールを一括で揃えることが可能。複数の業者に依頼する手間を省きたい方にも向いています。

またデザインの入稿方法を選べる点もマクマクならではの魅力です。

  • 完全データ入稿:用意したデザインデータをそのまま印刷
  • オーダーメイドデザイン制作:要望を伝えるだけでデザインを制作してもらえる

さらに文字のみのシンプルな幕であればデザイン費が無料になるプランも用意されており、デザインに不慣れな方でも気軽にオリジナル幕を作れる環境が整っています。

参考価格 横断幕
屋内用トロマット
900×3000mm:6,479円/枚
最小ロット数 1枚〜
最短納期 最短4営業日出荷
デザインについて オーダーメイドデザインあり
送料 500円
※1万円以上の買い物で送料無料
決済方法 代金引換
銀行振込
ポイント決済
コンビニ決済
ATM・ペイジー決済
銀行ネット決済
クレジットカード決済
請求書かけ払い

 

 

横断幕・垂れ幕印刷業者を選ぶ際のポイント

横断幕や垂れ幕は一度作ると数年単位で使用することも多いため、業者選びは「安さ」だけで決めると失敗しやすいポイントがいくつかあります。

長く、美しく使うためにチェックすべき5つのポイントをまとめました。

  • 「色校正」や「デザインサポート」の有無
  • 仕上がり品質と印刷方法を確認する
  • 素材の種類が豊富か
  • サイズ・加工の自由度
  • 納期の早さと対応力
  • 価格の分かりやすさ
  • 小ロット・大量注文への対応

「色校正」や「デザインサポート」の有無

巨大な幕を印刷する際、PC画面で見る色と実物の色は素材の質感やインクの特性により大きく異なることがあります。そのため本番と同じ生地にテスト印刷をしてくれる「色校正」サービスがある業者は非常に安心です。

またデザインサポートの有無も重要です。「解像度が低くて写真がボケてしまう」といった専門的なミスを事前に指摘してくれたり、手書きのラフ案からプロがデータを作成してくれたりする業者は仕上がりの失敗を防ぐ強い味方になります。

特に会社のロゴカラーなど「絶対に外せない色」がある場合は、修正回数やサポート範囲を事前に確認しておきましょう。

仕上がり品質と印刷方法を確認する

幕の寿命を左右するのがインクの質と印刷方式です。

屋外に設置する場合、紫外線や雨に強い「溶剤インク」や「UVインク」を採用している業者を選ぶのが鉄則です。安価なインクだと数ヶ月で色が褪せてしまいます。

また印刷の鮮明さだけでなく、「発色の良さ」も重要です。業者のウェブサイトで過去の製作実績(実例写真)を確認しましょう。特に写真入りの幕を作る場合は、肌の色や食べ物の質感が綺麗に再現されているか、文字の輪郭がくっきりしているかが品質を見極めるポイントになります。
耐候性(どれくらい色が持つか)の目安を明記している業者は信頼感が高いと言えます。

素材の種類が豊富か

設置場所の環境に最適な「生地」を選べるかどうかが、耐久性と使い勝手を決めます。

屋外常設なら雨風に強い「ターポリン」、強風が吹く高所や橋の上なら風を通す網目状の「メッシュターポリン」、スポーツの応援で持ち運ぶなら軽くて畳める「トロマット」など、用途に合わせた選択肢が必要です。
素材の種類が豊富な業者はそれぞれの特徴を熟知しているため、「どこに、どれくらいの期間設置するのか」を伝えれば最適な提案をしてくれます。

逆に素材の選択肢が少ないと環境に合わない生地を選んでしまい、すぐに破れたりシワが取れなくなったりする原因になります。

サイズ・加工の自由度

設置場所にぴったり合う「特注サイズ」に対応しているか、そして「補強加工」のバリエーションが豊富かを確認しましょう。

周囲を折り返してロープを縫い込む「ロープ縫込み補強」は強風対策として非常に重要です。また紐を通すための穴(ハトメ)の位置を細かく指定できるか、ポールを通すための「袋縫い」ができるかといった自由度も大切です。
既定のサイズしかない業者だと、いざ設置しようとした時に紐を通す場所が合わなかったり、強度が足りずに幕がたわんだりすることがあります。

設置場所の形状(フェンス、壁面、電柱など)に合わせた柔軟な加工ができる業者を選びましょう。

納期の早さと対応力

「イベントの日が決まっている」場合、納期の正確さは絶対条件です。

標準納期だけでなく、万が一の時に「特急料金」で短縮できるか、そして発送日が明確に管理されているかを確認しましょう。また対応力とは「連絡の取りやすさ」でもあります。見積もりの回答が早い、電話やチャットですぐに相談に乗ってくれるといった業者はトラブル発生時にも迅速に動いてくれます。

大規模なイベントなどで大量の幕が必要な場合や逆に急な1枚の注文であっても、工程を透明化して誠実に対応してくれる姿勢があるかどうかを口コミや問い合わせ時のレスポンスで見極めることが大切です。

価格の分かりやすさ

横断幕の製作には印刷代の他に「送料」「加工代」「デザイン料」など、さまざまな費用がかかります。

一見安く見えてもハトメ加工や補強縫製を足していくと最終的に予算を大幅に超えてしまうケースが少なくありません。良心的な業者はサイト上で「送料・加工費込み」の総額表示をしていたり、サイズを入力するだけで即座に自動見積もりができたりと、価格体系が非常に明快です。

た「丸巻き梱包(シワがつかない配送)」が別料金かどうかも、届いてからガッカリしないために確認すべき点です。見積書の内容が細かく、追加費用のリスクがない業者を選ぶのが安心です。

小ロット・大量注文への対応

「1枚だけ作りたい」という個人や小規模店舗から、「チェーン店全店舗分として100枚作りたい」といった企業までニーズは様々です。

小ロット対応の業者は1枚からでもオンデマンド印刷で安く高品質に仕上げてくれます。
一方で大量注文の場合ボリュームディスカウント(まとめ買い割引)が適用されるかどうかがコストに大きく響きます。また大量注文時には「すべての幕の品質が均一であるか」という管理能力も問われます。

1枚からの気軽な相談に乗ってくれる柔軟性と、大量発注時のコストパフォーマンスを両立している業者であれば将来的なリピート時にも安心して任せることができます。

 

横断幕・垂れ幕をデザインする際のコツ

横断幕や垂れ幕のデザインで最も大切なのは、凝った装飾をすることではなく「遠くから一瞬で、何を伝えたいか理解させること」です。

通行人やドライバーが幕を見る時間はわずか2〜3秒。その一瞬で勝負するためのデザインのコツを解説します。

  • 配色はコントラストが命
  • フォントは「太さ」と「視認性」で選ぶ
  • 写真は「インパクト」と「余白」のバランスが大事
  • 「3×5の法則」で情報を削ぎ落とす
  • 情報は上(横断幕)・中央(垂れ幕)に集中させる

配色はコントラストが命

屋外に設置する幕において、配色は「綺麗さ」よりも「見やすさ(視認性)」を最優先すべきです。

背景色と文字色の明るさの差(コントラスト)が小さいと太陽光の反射や天候の影響で文字が背景に溶け込み、何も読めなくなってしまいます。最も視認性が高いのは「黄色背景に黒文字」の組み合わせで、踏切や標識にも使われるほど強力です。
他にも「白背景に赤文字」や「紺背景に白文字」など、明度差がはっきりした配色を選びましょう。逆に「赤背景に黒文字」や「白背景に黄色文字」などは至近距離ではおしゃれに見えても、数メートル離れると文字が判別できなくなるため避けるのが賢明です。

色の数を絞り、最も伝えたい言葉に最も強いコントラストを当てるのがコツです。

フォントは「太さ」と「視認性」で選ぶ

横断幕のデザインで「おしゃれな細身のフォント」を使うのは失敗の元です。

屋外広告では離れた場所からでも文字の形が崩れない「太めのゴシック体」が王道です。ゴシック体は縦横のラインの太さが均一なため、遠くからでも一文字一文字がはっきりと認識できます。高級感を出したい場合に「明朝体」を使うこともありますが、明朝体は横線が細いため背景色に負けて文字がかすれて見えるリスクがあります。明朝体を選ぶ際は必ず「極太」のものを選びましょう。
また筆文字は勢いや伝統を感じさせるのに有効ですが、崩しすぎた書体は可読性を損なうため注意が必要です。

あくまで「読ませる」ためのツールであることを忘れず、装飾性よりも力強さと分かりやすさを重視してフォントを選んでください。

写真は「インパクト」と「余白」のバランスが大事

幕に写真を入れるなら「1点豪華主義」が鉄則です。

小さな写真をたくさん並べても通行人の目には何が写っているのか判別できず、かえって情報が散漫になります。例えば飲食店なら商品の最も美味しいそうな部分をドアップで捉えた「シズル感」のある写真を1枚大きく配置しましょう。
そして写真と同じくらい重要なのが「余白」です。幕の端まで要素を詰め込みすぎると圧迫感が出て読みづらくなるだけでなく、設置用の穴(ハトメ)がデザインに被ってしまうトラブルも起きます。

周囲に十分な余白(セーフティゾーン)を設けることで中央の情報が視覚的に強調され、洗練された印象とともに「読みやすさ」が劇的に向上します。

「3×5の法則」で情報を削ぎ落とす

通行人が横断幕を目にする時間はわずか「2〜3秒」と言われています。

この一瞬で情報を伝えるには徹底的な情報の引き算が必要です。そこで役立つのが「3行以内、各行5文字程度」に情報を絞る「3×5の法則」です。例えば「〇〇駅前徒歩1分・新規オープン・入会金無料」といった具合に要素を3つの塊に分け、それぞれを短い単語で構成します。住所の詳細や電話番号、細かい説明文などを詰め込みたくなる気持ちは分かりますが、文字が小さくなればなるほど誰にも読まれない「ただの背景」になってしまいます。

最も重要なキーワード(例:SALE、合格、無料)を最大サイズで配置し、補足情報は最小限に留める勇気が、集客効果の高い幕を作る秘訣です。

情報は上(横断幕)・中央(垂れ幕)に集中させる

幕を設置する場所の特性に合わせて視線の集まるポイントを意識したレイアウトが必要です。

横長のデザインである「横断幕」の場合、下の方はフェンスの影になったり手前の通行人や障害物で見え隠れしたりすることが多いため、重要な情報は「上半分」に配置するのが基本です。
一方縦長の「垂れ幕」は建物の高い位置に掲げられることが多く、人の視線は自然と「中央部分」に集まります。最上部は見上げる角度が急になり、最下部は地上からの距離が近すぎて視界から外れやすいため、最も伝えたいメインキャッチコピーは中央付近に大きく配置するのが最も効果的です。

設置環境を具体的にイメージし、障害物に邪魔されずかつ首を動かさずに自然と目に入る位置に情報を集約させましょう。

 

横断幕・垂れ幕印刷時の注意点

横断幕や垂れ幕は一般的なチラシやポスター印刷とは異なり、「巨大であること」「屋外の過酷な環境に晒されること」を前提とした注意点があります。

いざ届いてから「色がイメージと違う」「すぐに破れてしまった」という失敗を防ぐための、具体的な注意点を5つにまとめました。

  • 解像度不足による画像のボケ
  • ハトメの位置とデザインの干渉
  • 屋外設置での「耐候性」と「風対策」
  • 梱包による折りジワがつかないか
  • 色味のギャップ(RGBとCMYK)に注意

解像度不足による画像のボケ

PCやスマホの画面では綺麗に見えていても数メートルの大きさに引き伸ばすと、写真やイラストがガビガビに荒れてしまう「ジャギー」が発生することがあります。

これはデータの解像度が不足しているために起こる現象です。チラシなどの小型印刷物では350dpi程度が推奨されますが、巨大な幕の場合実寸サイズで100〜150dpi程度の解像度を確保するのが理想です。
またロゴやイラストについては拡大しても画質が劣化しない「ベクター形式(AIデータなど)」を使用することで、どれだけ大きく印刷してもボケることなくくっきりとした仕上がりを維持できます。

写真を使う際はできるだけ加工前の高画質な元データを用意しましょう。

ハトメの位置とデザインの干渉

「ハトメ」とは幕を固定する紐を通すための金属の輪のことです。通常、幕の端から数センチ内側に打ち込まれます。

デザイン時に注意すべきなのは文字やロゴ、人の顔などを幕の端ギリギリに配置しないことです。何も考えずにレイアウトすると完成した幕の文字の真上に金属のハトメが重なり、内容が読めなくなってしまう「文字被り」が起こります。これを防ぐために幕の四方から約10cm以内には重要な情報を配置しない「セーフティゾーン」を設けるのが鉄則です。

業者によってはハトメの位置を細かく指定できる場合もあるため、デザインデータを作成する前にハトメのサイズや位置を確認しておくとより確実な仕上がりになります。

屋外設置での「耐候性」と「風対策」

屋外に長期間設置する場合、最大の敵は「紫外線」と「風」です。

太陽光による色褪せを防ぐには耐候性に優れた「溶剤インク」や「UVインク」を使用する業者を選ぶ必要があります。安価なインクだとわずか数ヶ月で色がピンクや黄色に抜けてしまうため注意が必要です。
また風対策も重要です。大きな幕は帆船の帆のように風をまともに受けるため、強風で紐がちぎれたり、設置場所のフェンスごと倒れたりする危険があります。風の強い場所に設置するなら網目状で風を通す「メッシュターポリン」という素材を選ぶか、幕に「スリット(空気抜きの切り込み)」を入れる加工を依頼し、風圧を逃がす工夫をしましょう。

梱包による折りジワがつかないか

大きな幕は配送時にコンパクトに「畳んで」発送されるのが一般的です。

しかしビニール素材のターポリンなどの場合、一度ついた折りジワは掲示してもなかなか取れず見た目が悪くなることがよくあります。特に気温が低い時期は素材が硬くなり、シワが定着しやすくなります。
この問題を解決するには発送方法として「丸巻き梱包」を指定できる業者を選びましょう。これは幕を折り畳まず、芯材に巻いて筒状にして発送する方法です。追加料金がかかることもありますが特に写真入りや高級感を重視する幕、あるいは何度も繰り返し使用する予定がある場合はシワひとつない綺麗な状態で届く丸巻き梱包が非常におすすめです。

色味のギャップ(RGBとCMYK)に注意

スマホやPCのモニターで見ている色は「RGB」という光の三原色で表現されていますが、印刷機は「CMYK」というインクの四色で色を再現します。

この仕組みの違いにより、画面上では鮮やかに見えていた「明るい青」や「蛍光色に近いピンク・緑」などは印刷するとくすんだ色合いになりがちです。デザインデータを作成する際はあらかじめカラーモードをCMYKに設定しておくことで、印刷後のギャップを最小限に抑えることができます。

もしコーポレートカラーなど厳密な色指定が必要な場合は事前に「色校正(少量を試し刷りするサービス)」を利用するか、業者に特色指定が可能かどうかを確認しておくことが理想通りの色を出すための近道です。

 

横断幕・垂れ幕印刷に関するよくある質問

Q注文してからどれくらいで届きますか?

A
一般的な納期はデザインが確定してから3営業日〜5営業日程度で発送されるケースが多いです。

多くの印刷業者では「即日発送」や「翌営業日発送」といった特急オプションも用意されていますが、その分追加料金が発生するのが一般的です。ただし業者にデザイン作成や修正を依頼する場合、そのやり取りに数日〜1週間ほど加算されるため、余裕を持って使用日の2週間前には動き出すのが理想的です。
またサイズが数メートルを超える大型のものや特殊な縫製加工が必要な場合は、通常よりも1〜2日納期が延びることがあるため、急ぎの場合は事前にチャットや電話で「○日までに届くか」を確認しましょう。

 

Q1年経ったら色が薄くなってきました。どうすればいいですか?

A
屋外に設置した幕の色が薄くなる最大の原因は太陽光の「紫外線」によるインクの退色です。

残念ながら一度薄くなった色を復活させることはできないため、新しく作り直すのが基本となります。寿命を延ばすための対策としては次回注文時に「溶剤インク」や「UVカットインク」を指定し、さらにオプションで「ラミネート加工」が可能な業者を選ぶのが有効です。
また設置時の工夫も重要です。24時間出しっぱなしにせず、夜間や定休日、イベントがない期間は取り外して日陰に保管するだけで耐用年数は2倍以上変わることもあります。

もし1年で極端に色が消えてしまったなら前回使用したインクが「屋内用」だった可能性があるため、次は「屋外耐候性3年」などの基準を明記している業者を選びましょう。

 

Q汚れたら洗ってもいいですか?

A
素材によって対処法が異なります。

主流のビニール素材である「ターポリン」の場合、洗濯機の使用は絶対にNGです。表面の印刷が剥げたり素材が硬くなって割れたりする原因になります。汚れが気になったら、柔らかい布を水またはぬるま湯で濡らし、優しく拭き取ってください。落ちにくい汚れには中性洗剤を薄めて使い、最後は洗剤が残らないよう水拭きしましょう。
一方布素材の「トロマット」などは手洗いであれば可能な場合もありますが、シワが取れにくくなったり、色が滲んだりするリスクがあります。

どの素材であってもゴシゴシ擦るのではなく「叩くように汚れを落とす」のが鉄則です。また濡れたまま畳むとカビや色移りの原因になるため、必ず完全に乾かしてから保管するようにしてください。

 

Qどんな素材を選べばいいですか?

A

「どこに、どれくらいの期間置くか」で決めるのが正解です。

屋外に数ヶ月〜数年掲示するなら「ターポリン」一択です。雨風に強く、テントのような質感で非常に丈夫です。
もし高層ビルの壁面や風の強い橋の上などに設置するなら、網目状で風を逃がす「メッシュターポリン」を選ばないと、風圧で幕が破れたり設置箇所が壊れたりする危険があります。
逆にスポーツの応援やイベントで持ち運ぶなら「トロマット」という厚手の布素材がおすすめです。軽くて小さく折り畳めるため、カバンに入れて移動でき掲示する際もシワになりにくいのがメリットです。

ただし布素材は雨に濡れると重くなり、乾くのに時間がかかるため、屋外での長期常設には向きません。「常設の丈夫さ」か「移動の軽さ」か、目的を絞って選びましょう。

 

 

まとめ

横断幕・垂れ幕は目的や設置場所に合った形で作成することで、集客や告知効果を大きく高めることができます。

そのためには価格だけで業者を選ぶのではなく、素材の種類や印刷方法、納期、デザインサポートの有無などを総合的にチェックすることが大切です。
またデザイン面では「伝えたいメッセージを絞る」「遠くからでも読みやすい文字と配色にする」といった基本を押さえるだけで、見え方は大きく変わります。

少しの工夫と事前確認で、横断幕・垂れ幕は心強い販促ツールになります。
この記事を参考にあなたの目的にぴったり合った印刷作成を行い、納得のいく一枚を作ってください。

-ネット印刷

© 2026 シークツリー